ナナポンギ
及川俊哉
詩の身体論の可能性について その1
今橋愛
こころの中では音がなってる
和合亮一
吉増剛造 休筆でも「見える」新作
和合亮一
インタビューを終えて
和合亮一
夏の中村稔 うたが揺れやまぬ波打ち際で
水無田気流
無宿渡世母がゆく ―六本木詩人会編④ でんちゃ大好き大五郎はひたちなか海浜鉄道に台風をよんだ―
及川俊哉
インドネシアのハングル
今橋愛
おでこからももいろ(後編)
水無田気流
無宿渡世母がゆく ―六本木詩人会編③ 松田優作が降臨する母に大五郎は屈せず今日もあいちゅたいたい―
竹浪明
皆既日蝕屋久島便り~マイケル・ジャクソン&ピナ・バウシュ追悼と共に~
及川俊哉
瀬織津姫の謎
今橋愛
エッセイおでこからももいろ(前編)
水無田気流
無宿渡世母がゆく ―六本木詩人会編② 現代詩手帖記創刊50周年祭に大五郎の足音は響いた―
及川俊哉
もっと「身体(カラダ)」を。
今橋愛
花見と今すきな女
山内功一郎
発狂も発光も――江尻潔の『逆木』から『るゆいつわ』へ
竹浪明
平和の象と子供たち
松本秀文
異世界へ!(詩はこれからどこへ向かうべきか?)
今橋愛
エッセイ 映画の女
及川俊哉
人間の言葉としてよりすぐれているのはどちらか?
水無田気流
無宿渡世母がゆく ―六本木詩人会編①―









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