ナナポンギ
及川俊哉
裏声で歌われたサブカルチャー ~渡辺玄英著『破れた世界と啼くカナリア』を読む~
及川俊哉
部分と全体 下
八柳李花
Tu es ça.
及川俊哉
部分と全体(上)
及川俊哉
ウルトラ14号の紹介
及川俊哉
私と吉岡実 詩の宇宙との出会い
一方井亜稀
先を描く、ために -白井明大『歌』を読む-
カニエ・ナハ
Lights of Néstor , Ariel in the Dark(ネストールの光、アリエルの暗闇)
及川俊哉
詩論の現在 世の始まりから隠されている事(下) 「共時性の感覚」の復権
及川俊哉
詩論の現在 世の始めから隠されている事(上) <医術>としての詩
及川俊哉
メネフネのおはなし
松本秀文
「現実はひとつではない」と現実の中で呟く
竹浪明
3.11メキシコにて~「詩と思想」5月号~6.12被災者支援コンサート
及川俊哉
一方井亜稀『疾走光』を読む
國米隆弘
二つの森のアネクドート
及川俊哉
ジャメビュ磐越道
竹浪明
台湾での詩の国際大会~ギャラリーやユネスコ協会で朗読~ワークショップ~CD『銀河の岸』
及川俊哉
中川望詩集『マケドニアの運転手』を読む~声なきもののための守護天使のささやき~
及川俊哉
ハワイでオラも考えた その2
及川俊哉
熊の血と肉による聖体拝領~ゴールウェイ・キネルの「熊」~
及川俊哉
ハワイでオラも考えた
松本秀文
詩の現場から④ 大江麻衣「昭和以降に恋愛はない」を中心に
及川俊哉
四次元戦争論 第二章 幻想の構造としての時間
竹浪明
千羽鶴の思いと共に~広島・長崎の原爆忌に各国の詩人達と朗読~
及川俊哉
東北のエデン――澤正宏著『歌集 虫に聞け、草に聞け』を読む――
及川俊哉
中村天風著「真人生の探求」の要約
及川俊哉
生活の密儀 ~吉本隆明『戦後詩史論』における吉岡実評から~
一方井亜稀
ささやかに、目を置く場所 落合多武展 「スパイと失敗とその登場について」 於:ワタリウム美術館
及川俊哉
海埜今日子「セボネキコウ」を読む
今橋愛
新年会印象記
松本秀文
詩の現場から③ 「びーぐる」第7号を中心に
及川俊哉
「時間は実在するか」の要約
及川俊哉
四次元戦争論 1.5章 超越と無~人為的滅亡の機能を善用するために~
及川俊哉
四次元戦争論
今橋愛
一首評
及川俊哉
生命は実在するか 「現代詩フェスティバル2007~環太平洋へ~」観戦記
松本秀文
詩の現場から② 前田塁『紙の本が亡びるとき?』を中心に
今橋愛
ゆきの日
松本秀文
詩の現場から① 野村喜和夫『詩のガイアをもとめて』と岸田将幸『〈孤絶‐角〉』を中心に
國米隆弘
「文」と「武」の合一
城戸朱理
吉増剛造~光の教室
及川俊哉
三島由紀夫『美しい星』-物語類型における『聖書』との関連について
今橋愛
去年今年
水無田気流
無宿渡世母がゆく ―六本木詩人会編⑦ 任侠ベイビー大五郎―
及川俊哉
ネットワーキングラインの詩業。サイバネティックな詩行。
水無田気流
無宿渡世母がゆく ―六本木詩人会編⑥ 大五郎語変換はあらゆるものを大五郎化する、のか?―
竹浪明
リトアニアの壁に書かれた恐竜の俳句
及川俊哉
詩における身体論の可能性について その2
今橋愛
いか焼き
水無田気流
無宿渡世母がゆく ―六本木詩人会編⑤ 大五郎ワールドへようこそ!―









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