ナナポンギ
- 及川俊哉生命は実在するか 「現代詩フェスティバル2007~環太平洋へ~」観戦記
- 松本秀文詩の現場から② 前田塁『紙の本が亡びるとき?』を中心に
- 今橋愛ゆきの日
- 松本秀文詩の現場から① 野村喜和夫『詩のガイアをもとめて』と岸田将幸『〈孤絶‐角〉』を中心に
- 國米隆弘「文」と「武」の合一
- 城戸朱理吉増剛造~光の教室
- 及川俊哉三島由紀夫『美しい星』-物語類型における『聖書』との関連について
- 今橋愛去年今年
- 水無田気流無宿渡世母がゆく ―六本木詩人会編⑦ 任侠ベイビー大五郎―
- 及川俊哉ネットワーキングラインの詩業。サイバネティックな詩行。
- 水無田気流無宿渡世母がゆく ―六本木詩人会編⑥ 大五郎語変換はあらゆるものを大五郎化する、のか?―
- 竹浪明リトアニアの壁に書かれた恐竜の俳句
- 及川俊哉詩における身体論の可能性について その2
- 今橋愛いか焼き
- 水無田気流無宿渡世母がゆく ―六本木詩人会編⑤ 大五郎ワールドへようこそ!―
- 及川俊哉詩の身体論の可能性について その1
- 今橋愛こころの中では音がなってる
- 山内功一郎アミリ・バラカ、吼えまくる
- 和合亮一吉増剛造 休筆でも「見える」新作
- 和合亮一夏の中村稔 うたが揺れやまぬ波打ち際で
- 水無田気流無宿渡世母がゆく ―六本木詩人会編④ でんちゃ大好き大五郎はひたちなか海浜鉄道に台風をよんだ―


















