及川俊哉
裏声で歌われたサブカルチャー ~渡辺玄英著『破れた世界と啼くカナリア』を読む~
及川俊哉
ふゆのしごと 50
及川俊哉
部分と全体 下
及川俊哉
病んだ母 四十九
及川俊哉
部分と全体(上)
及川俊哉
おひさまのおくりもの 四十八
及川俊哉
ウルトラ14号の紹介
及川俊哉
ぬれたふく 四十七
及川俊哉
私と吉岡実 詩の宇宙との出会い
及川俊哉
平熱詩 四十六
及川俊哉
詩論の現在 世の始まりから隠されている事(下) 「共時性の感覚」の復権
及川俊哉
現代祝詞 放射性物質の神等を遷し却る詞 四十五
及川俊哉
詩論の現在 世の始めから隠されている事(上) <医術>としての詩
及川俊哉
現代祝詞 原子力発電所鎮めの詞(ことば) 四十四
及川俊哉
メネフネのおはなし
及川俊哉
PRAY FOR FUKUSHIMA 四十三
及川俊哉
一方井亜稀『疾走光』を読む
及川俊哉
波の神、海のきらめきの神が語った歌 四十二
及川俊哉
ジャメビュ磐越道
及川俊哉
繭の中の液体 四十三
及川俊哉
中川望詩集『マケドニアの運転手』を読む~声なきもののための守護天使のささやき~
及川俊哉
まばゆいいま 四十一
及川俊哉
ハワイでオラも考えた その2
及川俊哉
いちごクラスタ 四十
及川俊哉
熊の血と肉による聖体拝領~ゴールウェイ・キネルの「熊」~
及川俊哉
せいめいは じつざい しない 三十九
及川俊哉
ハワイでオラも考えた
及川俊哉
ハワイのスケッチ 三十八
及川俊哉
四次元戦争論 第二章 幻想の構造としての時間
及川俊哉
そしあるだんす 三十七
及川俊哉
東北のエデン――澤正宏著『歌集 虫に聞け、草に聞け』を読む――
及川俊哉
よるのみずうみ・ひるのみずうみ(童謡の試み) 三十六
及川俊哉
中村天風著「真人生の探求」の要約
及川俊哉
夏のスケッチ 三十五
及川俊哉
生活の密儀 ~吉本隆明『戦後詩史論』における吉岡実評から~
及川俊哉
あめをんな 三十四
及川俊哉
海埜今日子「セボネキコウ」を読む
及川俊哉
安保、踊れ。安保。サンダンス。 三十三
及川俊哉
「時間は実在するか」の要約
及川俊哉
恣意性讃頌 二十九
及川俊哉
四次元戦争論 1.5章 超越と無~人為的滅亡の機能を善用するために~
及川俊哉
光線野郎 二十八
及川俊哉
四次元戦争論
及川俊哉
非実存青少年・紅もゅ。二十七
及川俊哉
生命は実在するか 「現代詩フェスティバル2007~環太平洋へ~」観戦記
及川俊哉
賢人化・精霊化・時計化 二十六
及川俊哉
三島由紀夫『美しい星』-物語類型における『聖書』との関連について
及川俊哉
ソウル・フェノメノン 二十五
及川俊哉
ネットワーキングラインの詩業。サイバネティックな詩行。
及川俊哉
Zeit an sich(時自体)二十四









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