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	<title>瀬織津姫の謎 へのコメント</title>
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	<description>六本木詩人会の詩人活動</description>
	<lastBuildDate>Mon, 06 Feb 2012 07:34:37 +0000</lastBuildDate>
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		<title>nana より</title>
		<link>http://www.roppongi-shijinkai.net/20090811-350.html/comment-page-1#comment-1509</link>
		<dc:creator>nana</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 25 Oct 2011 09:52:15 +0000</pubDate>
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		<description>こんにちは。セオリツヒメ関連でこちらに行き着きました。私はヤンズ（山水治夫）さんのトークショーと著作（四冊）で、なんとなくセオリツヒメの姿といったものがぼんやりとつかめてきました。ヤンズさんの夢に出て来た音楽や歌詞もまたその姿に触れることができますね。私の仕事場の鎮守様もまたヤソマガツビノカミで、セオリツヒメと同一神でいらしゃいます。
ヤンズさんも他の方々のサインをいただき、確信したところがいろいろあるようですね。今こそセオリツヒメの働きが表に出るときが来たようですね。私がみた他の文献でも、ククリヒメとか、コノハナサクヤヒメとかとの関連も納得します。日本の各地で同時期にセオリツヒメについて、興味を持ち始めた方もいらっしゃるシンクロもありがたいことですね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
こんにちは。セオリツヒメ関連でこちらに行き着きました。私はヤンズ（山水治夫）さんのトークショーと著作（四冊）で、なんとなくセオリツヒメの姿といったものがぼんやりとつかめてきました。ヤンズさんの夢に出て来た音楽や歌詞もまたその姿に触れることができますね。私の仕事場の鎮守様もまたヤソマガツビノカミで、セオリツヒメと同一神でいらしゃいます。<br />
ヤンズさんも他の方々のサインをいただき、確信したところがいろいろあるようですね。今こそセオリツヒメの働きが表に出るときが来たようですね。私がみた他の文献でも、ククリヒメとか、コノハナサクヤヒメとかとの関連も納得します。日本の各地で同時期にセオリツヒメについて、興味を持ち始めた方もいらっしゃるシンクロもありがたいことですね。</p>
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		<title>まりあ より</title>
		<link>http://www.roppongi-shijinkai.net/20090811-350.html/comment-page-1#comment-1266</link>
		<dc:creator>まりあ</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 04 May 2011 15:06:18 +0000</pubDate>
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		<description>初めまして。瀬織津姫様に興味があって色々調べているうちに、こちらにたどり着きました。この姫様は水、川、竜神と関係のある神様だと言われているようです。この方が居られた時代は古墳時代ぐらいですかね。この時代、大和朝廷と蝦夷の戦いがあったと思うのですが、その時、朝廷側で有りながら蝦夷の味方をしたのではないか？そのせいで「日本書紀」や「古事記」にも記載されなかったのではないか？歴史書には勝者の事しか書かれないですからね。これはあくまでも私の想像の物語です。
この辺のことは歴史書に載っていなければ解からないですよね。
今後、及川様の調べた事を楽しみに読ませて頂きますね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
初めまして。瀬織津姫様に興味があって色々調べているうちに、こちらにたどり着きました。この姫様は水、川、竜神と関係のある神様だと言われているようです。この方が居られた時代は古墳時代ぐらいですかね。この時代、大和朝廷と蝦夷の戦いがあったと思うのですが、その時、朝廷側で有りながら蝦夷の味方をしたのではないか？そのせいで「日本書紀」や「古事記」にも記載されなかったのではないか？歴史書には勝者の事しか書かれないですからね。これはあくまでも私の想像の物語です。<br />
この辺のことは歴史書に載っていなければ解からないですよね。<br />
今後、及川様の調べた事を楽しみに読ませて頂きますね。</p>
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		<title>山田太郎 より</title>
		<link>http://www.roppongi-shijinkai.net/20090811-350.html/comment-page-1#comment-1230</link>
		<dc:creator>山田太郎</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 18 Apr 2011 21:39:21 +0000</pubDate>
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		<description>こんな長い詩なんでたらたらと読ませられるのか？
よくない風習だ。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
こんな長い詩なんでたらたらと読ませられるのか？<br />
よくない風習だ。</p>
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	<item>
		<title>及川俊哉 より</title>
		<link>http://www.roppongi-shijinkai.net/20090811-350.html/comment-page-1#comment-1057</link>
		<dc:creator>及川俊哉</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 31 Jan 2011 12:17:51 +0000</pubDate>
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		<description>きもとさま

返信遅れまして申し訳ありません。
きもとさまは年に２回も早池峰神社に行ってらっしゃるんですね！すばらしいですね！
自分はなかなかそこまで訪問することができていません。
早池峰神社は神楽も有名なので、それもいつか見てみたいなあと思いながら、
なかなか機会がなく、毎年時期を逃してしまいます。

滋賀県は琵琶湖の竹生島に弁財天がまつられていますね。自分は『ハワイアン弁財天』という詩集を出したので、日本の有名な弁財天をまつる神社にこの詩集を奉納しに行くという活動をしています。
竹生島にもいつか行ってみたいと思っています。

さて、瀬織津姫ですが、
折口信夫の「水の女」という論考と、
柳田國男の「石神問答」という書簡集が、どうやら瀬織津姫の謎を解くのに、大変重要なようです。
いつか、このことも分析してまとめて発表したいと思っています。

きもとさまもぜひぜひ折口・柳田の論を読んでみてください。
乱文で失礼します。
ではでは。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
きもとさま<br />
<br />
返信遅れまして申し訳ありません。<br />
きもとさまは年に２回も早池峰神社に行ってらっしゃるんですね！すばらしいですね！<br />
自分はなかなかそこまで訪問することができていません。<br />
早池峰神社は神楽も有名なので、それもいつか見てみたいなあと思いながら、<br />
なかなか機会がなく、毎年時期を逃してしまいます。<br />
<br />
滋賀県は琵琶湖の竹生島に弁財天がまつられていますね。自分は『ハワイアン弁財天』という詩集を出したので、日本の有名な弁財天をまつる神社にこの詩集を奉納しに行くという活動をしています。<br />
竹生島にもいつか行ってみたいと思っています。<br />
<br />
さて、瀬織津姫ですが、<br />
折口信夫の「水の女」という論考と、<br />
柳田國男の「石神問答」という書簡集が、どうやら瀬織津姫の謎を解くのに、大変重要なようです。<br />
いつか、このことも分析してまとめて発表したいと思っています。<br />
<br />
きもとさまもぜひぜひ折口・柳田の論を読んでみてください。<br />
乱文で失礼します。<br />
ではでは。</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>きもと より</title>
		<link>http://www.roppongi-shijinkai.net/20090811-350.html/comment-page-1#comment-1055</link>
		<dc:creator>きもと</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 28 Jan 2011 06:05:45 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.roppongi-shijinkai.net/?p=350#comment-1055</guid>
		<description>今日は。及川さま。
　私は、岩手好きの滋賀県民です。年二回遠野の、早池峰神社に行きます。
それまで、神社なんて、円も縁も無かったのですが。
　ホント不思議な、神様です。自分が、物語の一部になったような感じです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
今日は。及川さま。<br />
　私は、岩手好きの滋賀県民です。年二回遠野の、早池峰神社に行きます。<br />
それまで、神社なんて、円も縁も無かったのですが。<br />
　ホント不思議な、神様です。自分が、物語の一部になったような感じです。</p>
]]></content:encoded>
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