早いもので、今回で5回目の更新になりました。前回の吉増剛造さんの特集では、多くの方にご好評いただき、「現代詩手帖」でも取り上げていただきました。「六本木詩人会」というものの潜在しているエネルギーが一気に噴き出した特集であったと思います。今後もイベントなどを鋭意企画中です。今後とも、よろしくお願いいたします。
また、少しずつではありますが、読者数が増えているようです。評価の☆も以前よりも多くなったように思います。秋の夜長に、ゆっくりとお楽しみいただけると幸いです。
六本木詩人会 編集担当
松本秀文















